プロフィール

いはるさん

Author:いはるさん
サムライゲーム出身の移住者
ツリーオブセイバーは、サウレ村にて活動中
目指したところとちょっと違うけど
念願の和服を手に入れたよ!
いはるです。
大層なモノでは無いけど、絵の転載は一応ご報告いただけると無難です。

かうんた
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ゆーざーたぐ?

04月22日(土)

そしたら只今の進捗ってのをやってみようかな のお話

分解袴4
お絵かき、只今の進捗です。
まだ顔の線画が出来たところですよ!
でも髪の毛終ったらもう怖いモノなんて──

いっぱいある。


えー
何でこんな進捗報告の記事なんて挟むのかってー
前回のー記事のー
こめんと欄でー。

>だいたいあの袴(ToS巫女さんの)帯紐解いたら前後に分解しちゃうぢゃないですか。
有楽斎「え、帯紐解いてもネギさんみたいになるだけじゃ・・?」

ってやり取りが有ったじゃないですか。
え、知らん?
・・・有ったんですよ!(=゚ω゚)ノ

ネギさんみたくなるだけ?
いや、成りませんよ!(///
ええい、日本人たるもの大人になるまでに袴の構造位知って・・・
・・・ないです?
ないかも。

うっほー。
語りたいっ!
うんちく垂れたいっ!

それにはまず
ネギさん(八坂浅葱さん)
がどういう人かっていうところから説明しないと
とすあんさまからいらっしゃってるお客様には
ちんぷんかんぷんでしょうから
そこから説明しなきゃなんですけど

えーとネギのひとは
もし
ブレイドクロニクルのキャラクター
「八坂浅葱さん」について
ToS関連のお客様に紹介
するのはまぢカンベンです(;´Д`)
って場合は、お手数ですが
次の記事がアップされるまでに
その旨コメントいただけると
大変助かります。
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04月16日(日)

すーぺりあへっぽこにっぽんとー のお話

これが私の刀っ

ハイ、皆様続きまして今日は。

前回、クレリック系統の職の巫女である
いはるさんが装備できる唯一の「カタナ」である「小刀」が
けちょんけちょんのへっぽこで衝撃を受けたところからの続きです。


えー、まず、なんでしょうね(汗
なんか刃が茶色ぃ
刃紋どころか鎬の概念もなさそう
ただの「片刃」って形した金属の板っていうか
鞘すらないし。
そもそも何ですかこの柄拵え
鉄の棒すだれみたいな何かを巻き付けて
ヘイ、じゃぱにーずKATANA☆SWORD!

フザケンナー(ノД`)・゜・。


あ、これ、昔の愛刀です。
昔の愛刀


此処からの落差が・・落差が・・うぅぃ(ノД`)



でも落ち込んでばかりもいられません。
そもそもが、いはるさんは「刀工」であって
「剣士」ではなかったので
自分以外の為に「両手剣」たる「刀」が製造できるだけでも・・・

だけで・・も?

え、ないの?「野太刀」の製造書?
現物はあるのに?(汗

ここでまた挫折か!?

と思った矢先、友人から
「なんか錬金師の最上位技能で武器の合成するときに、
 合成材料の見た目に変えるってのができるらしいよ?」

ほほう。


アルケミストスキル「ブリケティング」
これは本来同格の武器同士を合体させて
元になる武器の主要性能を変動させる(減る事も有る;)
というものですが
技能を取得した最上位の錬金師さんがこれを行うとき
合体の「材料」にした方の武器の見た目に変えるという
選択ができるというモノ

なるほど、これは面白い。
実は刀を探す過程で
見た目のデザインだけは「野太刀」と一緒の
「キンジャール」だとか「なんとかグレートソード」
みたいなものをいくつか見かけました。

さらにプレイヤーメイドの製造武器は
元の武器の名前が()内に残るものの
10文字までの名前が付けられ
さらに言えば、以前のゲームで渇望してやまなかった
100文字までの「フレーバーテキスト」までつけられる!

そしたら
①適当な両手剣に刀らしい名前とテキストつけて製造
②刀の見た目をした両手剣と合成
③オリジナルの刀が完成!!


やった!
道は開けた!
希望が出てきたよ!


製造開始ョー。


さてそしたら本格的に
武器製造に移っていくわけですが

めっちゃお金がかかるの><;

そしたらいはるさんが
カタナを作る前に、練習として造っている
「あっしの考えたさいつよ☆えくすかりばー計画(笑」
をまじえて武器の製造と強化について説明してみましょう。

常勝のエクストラ


①ポテンシャル
 武器説明欄の下の方にぽてんしゃるってのがありますね?
 武器をいじりたかったらまず何をするにも
 このポテンシャルが必要になります。
 前述のブリケティングをしても減りますし
 ジェムという能力付与石を指すソケットを開けても減りますし
 金床による単純強化に失敗しても減ります。
 0になると操作したり譲渡できなくなり
 この時強化に失敗すると武器ごと消滅します;

②常勝のエクストラ(カリバーン)
 ()の中がもともとの武器名でその前の文字列が
 あっしのつけた固有名称になります。
 ここではかの英雄王の剣が、泉の妖精だか貴婦人だかから
 「新たにもらった」のではなくもともと持っていた剣
 「カリバーン」を妖精に強化してもらったという
 「EX.Caliburn」説になぞらえて
 元の武器名も込みで遊んでいます(笑
 何の制限か1文字目に使用できない漢字が多すぎて
 結構不自由です><;

③+10(強化値)
 武器名の前に+10ってのが有りますね
 金床による単純性能強化の結果が此処に表示されます。
 +5までは安全圏と言われ、強化に失敗することは有りません。
 ですが+6からだんだん成功率が落ち、最終的に50%程度
 になるものの、過剰域では強化+1毎の性能の上昇幅が
 なんと倍になるようです(@_@;)
 しかしながら強化に失敗すると、
 ・武器の強化値が上がらないどころか下がるわ
 ・そのくせ強化費用は普通に取られるわ
 ・武器のポテンシャルは減るわ
 で、悪いこと尽くめ。
 この「強化費用」が膨大であり
 目下いはるさんが、高度な基礎性能をもつ武器で
 製造遊びができない理由でもあります。
 それでも+15までもっていくと
 「武器グラフィックが光る」というご褒美が有るらしい
 ので、いはるさんは低価値の武器を
 大量に強化試行して、それを体験しようというのが
 目下目標であります。

④「メモ」
 この「メモ」と書かれている欄の文章を
 武器製造時に100文字まで自由に編集できます。
 究極の自己満足ですね。
 単純に製造時の記録とかを書く人がいたり
 製造者の名前が入っていたり
 痛々しい設定が盛り込まれていたり
 痛々しい設定が盛り込まれていたり
 痛々しい設定が盛り込まれていたり

 ふふ、大好物です(*´ω`*)

⑤武器強化を取り巻く不安要素
 前述のとおり、武器自体の消滅の可能性も含むことから
 希少価値の高い武器での過度な強化試行は
 それなりに危険を伴います。

 なので、いはるさんは武器それ自体にそんなに価値のない
 一般武器に、強化によって付加価値をつけるという
 そんな方針で今のところ進めていますが
 ここまでのToSサービスにおいて
 ゲーム内の欠陥をついた方法で、この強化を強引に成功させる
 ということをしている人たちがいる・・と
 そんな噂がまことしやかに流れています。
 簡単に高付加価値の武器を製造されたのでは癪ですが
 まぁここまでは「勝手にやっててよ」で済ませられるんです。

 問題なのは、まっとうに強化された武器にまで
 「どうせズルして強化したんでしょ?」
 という疑いがかけられてしまうと言う事。
 これがもう、迷惑千万(;´Д`)

 そんな疑いを回避するためにも
 制作の過程を1枚載せておきますかね。

過剰強化の道のりA
 まぁこれ究極、完全な証拠にはならないんですが
 (カーソル当ててるやつ以外みんなすっぴんかもしれない)
 同時にわずかに利用価値の残った「失敗作」を
 数多く市場に流しているので
 言い訳くらいはできるかな・・・?(-_-;)
 代わりにブレクロの時に拘っていた
 作品の「唯一性」は捨てざるを得ない状態ですね。
 ほんと、この+10を10本(ポテンシャル的にはすべてが無傷ではない)
 つくるのに、カリバーンを50本くらい用意したんですから><
 とほほ。




そしたら最後に
折角長期間かけて描いた新作イラストが
残念胸ん無念のしかめっ面ではなんですので

表情差分?っていうんですかね。置いときますね!

うぅいはるさん。

ホント、胸は残念サイズなんだけd──
いいでしょ!?和服なんだから寸胴でも!!

オマエ、和装で美しいとされるのは「すべて豊満」なので有って
つるんつるんならなんでも良いってわけじゃ・・・

んぎぎぎ、「全部無い」って言いたいんですか!

だいたい以前に紹介してた「裾までバッサリなスリット袴」じゃないじゃん?
あんな破廉恥なモノ着れますかっ だいたい袴の構造考えたら
あの袴、帯紐解いたら「前後に分解しちゃう」じゃないですかっ!

でもオマエ、それをToS絵っていうかというと・・・
アーアー、灰文字さんの声なんてキコエナーイ!



おわっちゃう。
 
04月15日(土)

心機一転ご挨拶 のお話

改めましていはるさん。

皆様、今日はっ!
初めましての人は初めまして!
お久しぶりの人もいっそ初めまして!(ぁ

いぇね?
先日、保守記事みたいな物は書いたし
此処迄いくつかのToS記事は掲載してるんですが

先月の八日に遂に、いはるさんが元々やってたゲーム
所謂「移住元」たるブレイドクロニクルが
サービス終了と成りまして
これからはToSの記事だけでブログしてくんだー。

という事で、一度挨拶の様な物を
挿んで置こうかなと。



さて、自分こと
御剣雪乃丞伊春(みつるぎゆきのじょういはる)は
オンラインゲーム、Tree of Saviorの
いちキャラクターであり、当ブログの語り手
という位置づけになります。

何やそれ長たらしい名前?
とか思うかもしれませんね?

御剣(みつるぎ:家名)
雪乃丞(ゆきのじょう:個人名)
伊春(いはる:匠銘)

・・みたいなもので
まぁ詳しくはブログのほんと~~~に
最初の方の記事で、痛々しくも気恥ずかしい
厨二的脳内設定が語られていますので
気になった方だけどうぞ(;´Д`)

さて前述にもある通り
いはるさんはもともと国産の
和風でサムライでチャンバラなゲームからの移住者で
そちらの世界では、刀を打って自己満足を得る
刀工プレイをしておりました。

なのでToSでもなんとかそのキャラ付けを維持していきたい。

と、思ったわけですよ。

で、まず和服がない。
課金衣装にもない。
これは巫女職の実装によって一応は納得する形に収まったわけですが
巫女になったよ!

そしたら次は刀。

最初、ToSはどの子もこの子もミニスカートで
以前のゲームでは着物に行灯袴の昔の学生さんみたいな
格好していた身としてはどうにもいただけないってことで
あけましていはるさん

一番露出が控えめなクレリックさんを選択していて
とすでいはるさんぶろぐ用

あ、海外ファンタジーならもう此の時点で

刃物と縁が切れとるん・・・

あーもう自分には棍棒鎖鉄球を振り回す未来しかないのかー
とか思っていたら

普通に片手剣を装備できたので。

おおおおぉそれならカタナっ!カタナは無いんですか!
と、頑張って探したら一応ありました。

ノダチー
ノダチー。
あ、そこそこ刀っぽいですね(嬉
よし、これならいはるさんも納得の──

ですよねー。
ハイ、無理でした!
片手剣!片手剣でカタナはないの!?(ノД`)・゜・。


(^ム^)つ「小刀」 Σ(゚Д゚)

え、有るんですか!? 小刀!?
やった! 期待していいですかっ!?


じゃぱにーずKOGATANA
どーん。

・・・・・( ゚Д゚)

あ・・・

あ、そう、小刀(しょうとう)じゃなくて小刀(こがたな)
でしたかね?
あれですか
「脇差」とか書いて無い限り信用しちゃダメだったんですか

ちっきしょー(ノД`)・゜・。

いはるさんのたたかいはーつづくー。
 
04月12日(水)

わすれられないためにほしゅ のお話

ToS版広告軍さん1
注:広告軍さんは1ヶ月以上更新のないブログに現れ、管理人を叱責しに来てくださる有難い軍隊です。でも、通常業務は広告なので、元々掲載されていた広告をなんとなーく再現しようと、日夜努力しています。・・・丁度、ToSのウェブ広告が掲載されていました。


ああ、マズイ(汗
も、もう1ヶ月経ってしまったんですね
このままではまた広告軍さんが攻め込んで・・・

きゃー。(棒読み





あ、はい、すみません、ごめんなさい;

そもそも前回の記事は移住前のゲームがついにサービス終了!
お疲れ様でしたー!って記事だったので
ToSあんてなさんには掲載されてなかったはずなので
ToSあんてなさんからお越しのお客様は
どれくらいぶりでしょうかね(;´Д`)
ほんと、ごめんなさい。

あ、いや、何もやってなかったわけじゃ無いんですよ?

いはるさんは趣味で
プレイ中のゲームをモチーフにした、イラストを描いてたりするんですが
えーと、特に縛りを設けているわけでもないんですが
なんとなーく、この「イラスト」の完成を
ブログ更新の節目にしてしまっているわけですよ。

そんで、特別上手くもないうえに

すっごい遅筆!!

・・・だったりするわけですよ。

そのうえまとまった時間が有ったらまずゲームしちゃうんですよ。
ToSしちゃうんです。
絵描きである前に、いち啓示者さんなんやー。

で、気が付いたらこんな日にち(´・ω・`)

もし覚えていて下さる方が居られたら大変申し訳ないんですが
そんな人いるのかな?(汗
あ、でも前回記事の時
それまで多くても日間閲覧数が20がいいとこだったのに
ToS題材で描いたらいきなり100人くらい来ててびっくりした記憶が有るので
居ると信じて頑張って仕上げます。

もごもご・・・
 
03月08日(水)

さよならブレイドクロニクル のお話

20160811_094051430.jpg

ふぅ・・・

終ってしまいましたね。
ぶれいどくろにくる・・・。

ご参加なさっていた方々はご存知の通り
今日午後一時を持ちまして
予てよりの予告通り
自分こと御剣流儀刀仙意張が愛した
オンラインゲーム:ブレイドクロニクル
サービスを終了いたしました。

たまたま
本当にたまたま、今日お休みをいただいており
あっしも最後に立ち会うことが出来ました

20170308_130337794.jpg
萩町にて最後の様子

思えば長いプレイ期間でした。
7年というサービス期間は
大手を除いて稀に見る快挙と言えるでしょう。

色々有りました。
そりゃ7年間ですもんね
あっしを取り巻く内の話、外の話
いろんなことが移っていきました。

最初は──
そうですね、自分は以前の記事でも少しお話したように
旧知の友人に誘われて、この天豊にやってきました。
正式サービス開始からおよそ2か月後の、とある休日でした。

刀なんて王心とか阿紫花でいいやと思ってたところから
友人に教えられて、いわゆる「攻撃型」の刀を使い始めてみたら
うわぁすごい強い!
王心より5段も先を行くダメージ!
天道さいつよ!
とか、はしゃいでいたなぁとか

防具に「見た目装備」がない時代
さらに言えば護符という概念もなく
あっしはそれでも見た目の満足感を求めて
周りが皮鎧や甲冑に身を固める中
斬られれば三振りで昏倒するゲームバランスの中
お気に入りの漣の着流しで戦い続けてみたり。

武器に製作者のキャラクター名が
銘として記載されるのを知って
やれ、銘映えする長たらしいフルネームのキャラクターを作ってみたり。
それに満足できず、ついには
刀の銘の様な名前のキャラクターで製造をし
キャラクターを消去することで
「二度と造れない唯一の刀!」
とかやって悦に浸ったり。

しかしながらあっしを誘った友人たちは
どちらかと言えば制作ではなく戦闘屋
どうしても飽きはくるものでしょう
丁度、護符実装により、回避無用のがちんこゲームになっていた事も有り
友人達は、この天豊を去ります。

20160823_225424806.jpg

あっしは離れられませんでした・・・
かといって天豊での生活を共にしていた友人等はもういない
なんとなく落ち込みムードになっていたところに
初めての段上限解放でお世話になったことのある
とある重剣士さんと再会し、迷った末
「じ、自分もその兵団に入れてもらえませんか><」

そんなこんなで兵団「だんだら玄翁会」での生活が始まり
あっしはさらにブレイドクロニクルに引き込まれていきました。

最初はどこまで自分を表に出したものかと
挨拶にしても「おはようございます」
とか「おちますね」
とか、そっけない感じだったんですが
兵団長がとてもフレンドリーに
兵団チャットで「お酒の話」とかしているのを見て
急速に打ち解けていきました。

そういえば
「こんばんわ」が「こんばんョー(>w<)ノ」
に変わったあたりで
「伊春さんは顔文字とか使わない人だと思ってた。さては伊春さんじゃないな!誰だきさまー(笑)」
とか言われた事も有りましたねw
そりゃもう分厚く猫をかぶっておりました。
そして今も別の猫をかぶっていますけどネ(゚∀゚)

あっしなんぞが描いたイラストが
なんとコンテストで入賞して
アイテムになっちゃうなんて嬉しい事件もありました。
そうそう、仲良くなった兵団員の方に
絵、うまいねと
これまたうまいお世辞にのせられて
とある夜、勢いでこのブログを作ったなんてのも
恥ずかしながらいい思い出。
だからこのゲームが無かったら
あっしはブログなんて大それたこと
きっと今でもしてなかったんだと思う。


しかしながら
ネットゲームは終わるもの
あっしもこれが初めてじゃありません
いつかの懐古話でもいったように
いくつもの「世界の終わり」というやつをみてきました
あっしの中では全盛期であっても
あっしの旧知の友人のように
兵団員もひとり、またひとりと
姿を消していきました。


それはね

とめられないんだ

一人の人間が

「おもちゃ取り上げないで!」

と言って何とかなる話ではないんだ

もうわかっているでしょ? 伊春。

20170225_202319056.jpg


でもね

今日、最後にログインしてみてさ

最後くらい看取ってやろうって

昔の顔ぶれが、わーって、街に集まってて

すごい懐かしかったんだ

うれしかったんだ。



ああ、もうすぐ電子の藻屑となって消えてしまうこの世界

それでもあっしの目の前の

このモニターの中にはたしかに「天豊」があって

あっしはここに──

封明鏡の彼女1

         居たんだ(ノД`)・゜・。



や、しかたないとは思ってみても
やっぱりしんみりしてしまいますな

開発の方々は、終了が決まってからの半年間
本当にお疲れ様でした。
そして
こんな素人感丸出しのブログを登録していただいた
ブレイドクロニクルアンテナサイト様
サービス終了とともにこちらも閉じるそうですね
今まで本当にありがとうございました。

嗚呼、書いてるとどんどん長くなってしまうんだけども
一緒にゲームしてくれた人たち
こんなブログを見に来てくれた人たち
関わってくださったすべての方

本当にありがとうございました!



このブログは引き続き
ファンタジックな世界へ移住した伊春さんが
それでもなんとか和風たろうと奮闘する
「ツリーオブセイバー」のファンサイトとして
続いてゆきます。
もしご縁が続けば、どうか

どうか、よろしくお願いいたします。




ねとげのあとにはー なにがのこるのー
いっぱい・・・・いっぱい描いたよ・・(>_<。)